UPL Privacy Policy

LOFT:D株式会社(以下、LOFT:D)は私共の商品販売やサービスにおけるお客様のプライバシーを尊重します。
以下の個人情報保護方針(プライバシーポリシー)は、「LOFT:D」(以下、当サイト)における私共の個人情報の取り扱いの概要です。
お客様がご自身、もしくは他人の個人情報をを提供なさる場合、私共は本ポリシーに沿って提供された情報を取り扱います。

個人情報とは

個人情報とは当サイトなどを通じてお客様から提供を受ける住所、氏名、年齢、電話番号、メールアドレス、ご注文の商品、支払いのための情報等、お客様個人を識別できる情報またはお客様個人固有の情報を言います。

個人情報の収集について

LOFT:Dが本サイトを通じてお客様より個人情報を収集する場合には、その目的を明示してお客様の同意をいただき、必要の限度においてこれを行います。
お客様が個人情報提供を希望されない場合、お客様ご自身のご判断によりその提供を拒否することができます。但し、この場合、本サイトでのご注文など本サイトにおける個人情報が不可欠なサービスをご利用いただけない場合がございます。
また、お客様が、ご自身以外の方の個人情報をLOFT:Dに提供される際には、必ずその方にLOFT:Dに対する個人情報の提供についてご了解をいただいたうえでご提供下さい。
LOFT:Dは、本サイトを通じてお客様のIPアドレス、cookie情報などを、お客様のブラウザから自動的に受け取り、サーバーに記録します。
これらの情報は、お客様が本サイトで目にするコンテンツをカスタマイズするため、サイトの内容をより充実したものにさせるために利用するものとします。

Google Analyticsによるクッキーの利用

また、当サイトは、Google社が提供するウェブサイトアクセス解析サービスであるGoogle Analyticsを利用しています。Google Analyticsは、クッキーを使用してウェブサイトの閲覧履歴を分析し、レポートを作成します。
Google Analyticsのクッキーによって生成されるウェブサイトの閲覧に関する情報は、Google社のサーバーに保存されます。 Google社は、欧州連合・米国間のプライバシーシールドの原則の遵守について、認定を取得しています。Google Analyticsのクッキーにより収集されたデータは、26か月の経過により、自動的にGoogle社のサーバーから削除されます。

このウェブサイトにて使用されるクッキーは、上記以外の目的では使用されません。
また、クッキーにより収集した情報から、個人が識別されることはありません。。

個人情報の利用目的について

LOFT:Dが本サイトを通じて取得したお客様の個人情報について、次の利用目的のために利用いたします。

(1) LOFT:Dの提供する取引の遂行
お客様が商品の注文、プレゼント、アンケート、キャンペーンなどの応募、その他の取引を申し込まれた場合には、商品の配送、代金決済、お客様からのお問い合わせへの対応、LOFT:Dからお客様へのお問い合わせ、関連するアフターサービス、その他取引遂行にあたって必要な業務

(2) LOFT:Dの広告宣伝またはマーケティングなど
・お客様向けのメールマガジンによる情報提供
・個別サービスについての電子メール、郵便、電話などによる情報提供
・お客様がご覧になるコンテンツや広告を、お客様の性別、年齢、居住地、趣味・嗜好など個人の属性または購入履歴、LOFT:Dの運営するウェブサイトの閲覧履歴などによりパーソナライズするため
・お客様によるサービスの利用を分析し、新規サービスの開発や既存サービスの改善をするため

(3)お客様からのお問い合わせへの対応
・お客様からLOFT:Dになされる、電子メール、郵送、電話などによるお問い合わせに対する対応

(4)その他
・個別サービスにおいて、上記に規定のない目的で個人情報を利用する場合があります。その場合には、個別サービスのウェブサイトにその旨を掲載します

個人情報の第三者への開示について

LOFT:Dは、原則として、お客様よりご提供いただいた個人情報を第三者へ開示、譲渡、貸与いたしません。
但し、次のいずれかに該当する場合、その限りではありません。

1.お客様の同意がある場合
2.お客様のお問合せ内容に対する回答のために、LOFT:D関連会社に開示することが必要と認められる場合
3.お客様に明示した収集目的の実施のために、事前に機密保持契約を締結した業務委託会社や協力企業に対して開示する必要がある場合(例えばご注文の商品を送付する際、配送会社に送付先を伝える場合など)
4.統計的なデータとしてお客様個人を識別できない状態に加工した場合
5.人の生命、身体および財産等に対し差し迫った危険があり、緊急の必要性がある場合
6.裁判所、警察などの公的機関から、法令に基づく個人情報の開示を求められた場合